適性検査PRM
パワハラ振り返りシート

日本初!パワハラをするリスクを
チェックする管理職教育用Web適性検査

働き方改革は、まず上司のあり方改革から。

〜部下を持つ管理職であれば
誰でもパワーハラスメントのリスクがある〜

働き方改革が叫ばれる昨今、
業務の見直しと共に上司のあり方も
この際、見直しましょう。

パワーハラスメントが社会問題化する中、
多くの企業で研修等が実施されていますが
十分な効果をあげることができていません。

『パワハラ振り返りシート』は

管理職(受検者)自身にパワーハラスメントを
【起こす】もしくは【起こしている】
リスクがあることに気づきを与え、
パワーハラスメント予防効果を向上します。

パワーハラスメントとは同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係等の職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて精神的・身体的苦痛を与える行為、又は職場環境を悪化させる行為を言います。言動がいじめ目的ではなく、むしろ、業務上の指導・注意・叱咤激励などの正当な目的であったとしても、言動そのものが本人にとって侮辱的であったり、精神的苦痛を与えたり、身体や雇用上の地位に害悪を与えるものもパワーハラスメントとなります。

また管理職のパワーを背景としたものであれば、結果としての行為は異なるものの、セクシュアルハラスメントやモラルハラスメントを起こす背景にある行動特性と、パワーハラスメントを起こす背景にある行動特性は共通します。管理職によるパワーハラスメント予防に幅広くお役立てください。
Date
 News
17.9.11 日本の人事部 管理職特集掲載スタートしました。
17.9.19 プレスリリース『管理職教育用Web適性検査「パワハラ振り返りシート」提供開始
17.9.26 フジサンケイビジネスアイに記事掲載されました。
17.10.10 「働き方改革」は「上司のあり方改革」から!セミナーを開催しました。
18.1.10 最新パワハラ予防事例セミナーの開催が2月15日(木)に決定しました。
17.9.11 日本の人事部 管理職特集掲載スタートしました。

このような企業様がご導入をオススメします。

  • 「働き方改革」は、まず「上司のあり方」が問題だと感じている。
  • パワーハラスメント予防で弁護士や社労士による講演や研修を実施しているが、参加者が他人事で聞いていて効果に疑問がある。
  • 問題になっている管理職自身に当事者意識がない。
  • 管理職研修や新任管理職研修で、参加者自身に部下指導のあり方を客観的に振り返らせたい。「ハッ!」とさせたい。
  • 管理職(問題社員)が自らの問題に気づき、行動変容するように
    促したい。

  • 内製化している管理職研修のコンテンツとして参加者にインパクトを与えられるツールを探している。
  • パワーハラスメントで加害者も被害者も生まず、予防したい。
  • 「働き方改革」は、まず「上司のあり方」が問題だと感じている。

簡単・早い

36問(約10分)のWeb適性検査です。ご担当者は対象者への受検URLとIDの配布で準備完了です。結果は受検後すぐに管理画面でダウンロード可能です。

高い信頼性

40,000人が既に受検している行動価値検査データを元に作成されています。同検査は恣意的に回答しづらく、日本心理学会・教育心理学会でも論文発表される信頼性の高い検査です。

分かりやすい

受検者の行動傾向がパワハラを起こしがちな人にどのような点で似ているのか?を数値やコメントで分かりやすく出力します。部下指導にあたって留意すべきポイントも記載されます。

ご推薦の言葉

渡部 卓 様

(株)ライフバランスマネジメント 代表
帝京平成大学 現代ライフ学部   教授

パワーハラスメントを起こしている管理職、またその疑いがある管理職自身に問題意識がなく、十分に有効な手立てを打てずにいる企業は多いのではないでしょうか。

パワーハラスメントのメカニズムに着目し、管理職自身にその傾向の有無を意識させる「パワハラ振り返りシート」は、先述のような企業でパワハラ予防・対策の効果を上げるための有効な施策になりうるでしょう。さらに研修やコーチングとの相性も良いと思われます。パワハラ予防・対策をお考えになる企業は是非一度、『適性検査PRM:パワハラ振り返りシート』の導入検討をされてみてはいかがでしょうか。

[主な著書]
『折れない心をつくる シンプルな習慣』(日本経済新聞社)
『明日に疲れを持ち越さないプロフェッショナルの仕事術』(インプレス)
『金融機関管理職のためのイマドキ部下の育て方』(近代セールス社)

[略歴]
1979年早稲田大学政経学部卒業後、モービル石油(株)に入社 。その後、米コーネル大学で人事組織論を学び、米ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院でMBAを取得(1986~88年)。1990年日本ペプシコ社入社後に米国本社勤務を経て、AOL、シスコシステムズ、ネットエイジでの幹部を経験し、2002年ライフバランスマネジメント代表取締役社長に就任。2014年4月 帝京平成大学現代ライフ学部教授(常勤)就任。職場のメンタルヘルス対策、ワークライフコーチングの第一人者として、講演、企業研修、教育分野、マスコミでの実績は海外も含めて多数に上る。産業カウンセラー/心理相談員/エグゼクティブ・コーチ

パワハラ振り返りシート導入ストーリー

管理職に気づきと行動変容を促す

エンターテイメント(社員1000人規模)

管理職に気づきを与え、
パワハラの芽を摘みたい。

このまま放っておくとパワハラになりかねない事案が散見されてました。ですのでまだ芽が出ないうちに問題となっている社員を含め、検査を使って客観的に自分の言動を振り返ってもらう・・・・・続きはこちら

物流
(社員500名規模)

パワハラを他人事から
自分事にする。

「もうまるで他人事。今年も研修を予定しているが、どうした良いものか・・」物流業を営むA社では毎年管理職を対象に「パワーハラスメント予防研修」を弁護士や社労士さんなどを招いて
・・続きはこちら

アパレル製造/小売 (社員2000人規模)

生え抜きのパワハラ部長に改心して欲しい・・

「なんとかX部長に改心を促す方法はないか」と社長から相談を持ちかけられた役員のAさんはどうしたものかと悶々と悩んでいました。X部長はV字回復の立役者でもあり・・・続きはこちらから

建築事務所
(社員20人規模)

管理職採用にあたって
内定前に釘を刺したい。

「もう二度とあんな人間は採用したくない。」建築業を営む木下さんは思い出しただけでも不愉快そうに話をします。木下さんの会社は30名強の従業員がいます。木下さんが不愉快に感じているのは・・続きはこちら

適性検査PRM:パワハラ振り返りシート

「パワハラ振り返りシート」で管理職自身が自らに潜むパワハラの芽に気づき、コミュニケーションやマネジメントスタイルの改善を促すことで一体感ある組織づくり貢献します。

受検者に気づきを与える傾向と助言

スコアによる傾向だけでなく、受検者の部下への働きかけで意識すべきポイントやリスクを下げるための教育の指針が助言として記載されています。


  1. モニタリング領域及びセルフマネジメント領域を構成する6つの項目のスコア(偏差値)とレベルを表示します。

  2. 受検者がパワーハラスメント行動を行うリスクを10点満点で総合評価します。単に各行動リスクを加算するのではなく、実際にパワーハラスメントを行っている人のスコアのバランスを加味しています。

  3. 総合的な傾向及び、一番リスクの高い項目についての傾向・助言が記載されています。

  4. リスクの高い2項目についてありがちな言動を記載しています。効果的な自己の振り返りが可能です。

  5. 受検者、人事担当者それぞれに詳細な検査結果の見方を記載した「ご利用の手引き」(15ページ)をお渡しします。

管理職に自己理解を促す「ご利用の手引き」

パワハラのメカニズムや、自分自身の傾向についてより詳しく理解できる

受検者への配布用に『パワハラ振り返りシート ご利用の手引き』をお渡しします。
受検者が各自で自己理解を深めて頂けるように、また人事部門やコンプライアンス部門が研修等でガイドとしてご活用頂くためにご提供しています。
 
  • 結果シートをご覧頂く前に(はじめに)
  • パワーハラスメントの定義
  • パワーハラスメントのメカニズム
  • 2つの領域、6つの行動リスク
  • 行動リスクの表裏(行動特性<行動・思考のクセ>の表裏)
  • パワハラ振り返りシートの説明
  • 行動リスク別スコア高低別の特徴

パワハラ発生のメカニズムに着目した測定項目

Web適性検査PRM『パワハラ振り返りシート』ではパワハラ発生のメカニズムに着目し、「パワハラを起こしがちな人に共通する行動リスク(2領域6行動リスク)」を確認しています。

パワーハラスメント発生のメカニズム

管理者の「モニタリング(認知)」「セルフマネジメント(安定)」が機能しない、
つまり、部下・同僚をありのままに見れない状態で自分を適切にコントロールできない時に、
間違った働きかけ、つまりパワーハラスメントが発生します。

「パワハラ振返りシート」では、管理者のモニタリング領域とセルフマネジメント領域の行動リスクを確認し、
パワーハラスメントを起こす(起こしている)リスクを出力します。

パワハラ振り返りシートの測定項目

6つの行動リスクはパワーハラスメント行動を実際に起こしている方に共通する特性を
行動価値検査の結果や研修・コンサルティング経験に基づき抽出しています。
高スコアの方はパワーハラスメントを起こす方と同様の傾向があり、自己の振り返りを助言しています。

検査エンジンについて

適性検査PRMは、信頼性の高い「行動価値検査」を検査エンジンにした『パワハラ振り返りシート』を出力する適性検査パッケージです。

信頼性の高い検査エンジン『行動価値検査』

日本で権威ある2学会で論文発表される
適性検査

『パワハラ振り返りシート』の検査エンジンは大手企業から中小企業まで規模・業種を問わず採用や教育、組織風土分析のシーンで活用されている検査です。既に40,000人が受検し、論文内でもその信頼性の高さが証明されています。

36問(実質検査時間:約10分)と受検者に負担のないWeb適性検査であること。また、自分を飾りづらい(偽りづらい)設問設計であることが検査の特徴です。


心理学研究2011年
第82巻 第4号

『検査主体の求める
人物像に合わせた尺度の
個別設定を行える
測定方法の試み』

教育心理学研究
2005,53,456-466

『採用検査における
EQ検査の改善』

自分を飾れない設問設計

管理職対象のハラスメント予防研修やコミュニケーション研修などの一環で行動価値検査を実施する場合、受検対象者が自分を飾って回答する可能性もあります。

よくある他社の検査設問例:
『誰とでも分け隔てなくコミニュケーションがとれる。』
1 よく当てはまる 2当てはまる 3あまり当てはまらない 4全く当てはまらない

弊社の検査は独自の設問形式(一対比較法)により素の受検者像を把握しやすい設計
がなされています。サンプル検査でご体感ください。

適性検査PRM【パワハラ振り返りシート】 開発タッグ

『パワハラ振り返りシート』は大手企業を中心にパワーハラスメント予防研修を年間150登壇(受講者は延べ6,000名超)を実施している湯澤社会保険労務士事務所の豊富な知識・経験と、既に40,000人が受検している『行動価値検査』を提供する有限会社グローイングが検査データの分析を行い開発しています。

湯澤悟
(湯澤社会保険労務士事務所 代表)

ミッションは「相手が腑に落ちる言葉で自発的行動を加速させ、成果のプロセスに寄与する」。ビジョンは、「社会的意義のある教育を通じて、日本の成長と利益の最大化に貢献する。~言葉の定義を整え、人間関係の“ワクワク感”と“感動体験”を通じて、日本の企業を元気に、そして強くする。」

15年間で延べ15,000件の人と組織のコミュニケーションエラーを起点とする各種の労務管理問題を「腑に落ちるアドバイス」で解決に導く。パワーハラスメント予防研修では単なる法律論一辺倒ではなく、双方向コミュニケーションを重視。研修終了後、現場に戻ってすぐに行動に移せる研修で自然に組織が改善されると評価が高い。

平井俊宏
(有限会社グローイング 代表)

ミッションは「一体感のある組織づくりで個人と企業の成長に貢献する。」ビジョンは「たくさんの充実した人生を作り出す会社」。組織にフィット(定着)し、活躍し続ける人財を見極め、惹きつける仕組みを採用コンサルティングや適性検査提供を2010年より重ねてきた中で、「社員の定着」には「上司のあり方」「上司ー部下の関係性」が密接に関係することを改めて実感。パワハラ振り返りシートの共同開発に至る。

弊社が提供する行動価値検査は延べ40,000人の結果を元に企業と候補者の適合度、行動特性(行動価値)の他、傾向に合わせた質問例が出力されます。採用活動や教育のシーンで使い勝手が良いと喜ばれており、パートナー企業の導入数を含めると約300社に業種や企業規模を 問わず幅広くご利用頂いています。

価格

【検査及び出力料金】

4,500円/1名様(税抜)
20名様*より承っております。
受検者用の『ご利用の手引き(PDF)』は本料金に含まれます。

*1人1回受検する場合、20名様分になります。

  • 1人1回受検すると1ライセンスが消化されます。
  • 20ライセンスが最低購入ロットとなります。
      最低お見積金額 90,000円(税抜)
  • 未消化ライセンスの有効期間は2年間です。
  • 結果は管理画面ですぐにダウンロード可能です。
  • 『受検者用ご利用の手引き』(PDF)をお付けします。

    有償オプションで『管理職のための自己理解研修』をご提供しておりますが、
    こちらは講師・内容・時間により価格が異なります。お問い合わせください。

導入支援メンバー

「パワハラ振り返りシート」は経験豊富なコンサルタントが導入のご相談を承ります。また、適性検査PRM(パワハラ振り返りシート)のご導入を検討される企業様を対象に無料セミナーを開催しております。セミナーもコンサルタントもしくは研修経験豊富な講師が実施しております。是非、ご参加ください。お待ちしております。

私がご導入をお手伝いします

平井 俊宏 「パワハラ振り返りシート」導入コンサルタント兼セミナー講師

10年以上の適性検査開発・販売経験、研修提供経験に基づき、御社のご状況やニーズに即した「適性検査PRM:パワハラ振り返りシート」のご導入をお手伝いします。パワーハラスメントは会社にも被害者にも、そして実は加害者にも深い傷を残しかねない、解決すべき経営課題だと認識しています。「パワハラ振り返りシート」による気づきでパワーハラスメントの予防・対策にお役に立てましたら幸いです。どうぞお気軽にご相談ください。

【略歴】
大手重工メーカーを経て外資系コンサルタントファームへ。その後、人やチームによるパーフォマンスの違いに興味を持ち、EQ(Emotional Intelligece 感情知性)に着目して適性検査開発や研修開発を行うEQ JAPAN社に転職。社長直下で企業向けソリューションの開発や研修会社・コンサルティング会社とのアライアンスを担当。その後、再生フェーズにあるリゾートホテルの人事担当役員や上場準備フェーズの人事部長など歴任。2010年に独立し、以降、行動価値検査グローイングの開発・販売に携わる。

自己理解研修の無料体験セミナーを担当します。

菊池 啓子 体験セミナー及び管理職向け自己理解研修・管理職研修 講師

研修講師として、新入社員から管理職、そして次期リーダー候補の企業内研修に長年携わって参りました。その経験で中で共通して感じることがあります。それは「気づきが人を成長させる。」という普遍的な事実です。「パワハラ振り返りシート」によって管理職の皆さんが客観的に自分自身を振り返ることができます。研修では「パワハラ振り返りシート」による客観的な視点を生かしつつ、管理職の皆さんのチームマネジメント力、部下指導力向上への意欲にさらに火をつけます。

【略歴】
大学卒業後、株式会社リクルートヒューマンリソース(人材採用・教育)部門に営業として10年在籍。 2003年よりキャリアカウンセラー・研修講師として活動。 職場におけるコミュニケーショントレーニング、キャリアデザイン、ストレスケア、コーチング、モチベーションアップなどのプログラム作成・運営やビジネスマナーインストラクターの養成に携わる。また、大学の非常勤講師としてキャリア開発に関する講義や、自治体主催の大学生・若年者のための就職活動プログラムの運営及びキャリアカウンセリングなども行う。米国CCE Inc.認定GCDF-JAPANキャリアカウンセラー。ICC国際コーチ連盟認定コーチ。

働き方改革/ハラスメント予防の専門的見地からセミナーを担当します。

湯澤悟 「パワハラ振り返りシート」導入コンサルタント/ 管理職研修 講師

湯澤社会保険労務士事務所 代表/パワハラ振り返りシート共同開発者
働き方改革は、ただ単に労働時間を短くすることや 残業を無くすことではなく、 「利益の出る商品・サービスを生み出し、 企業の労働生産性を高めていくこと」です。 これは、労務管理(経営の効率化と人間性 の尊重の併存と調和)の本質的議論でもあります。 その中で管理職のあり方は当然大きな影響を及ぼします。 本セミナーでは「働き方改革」の中の特に “人間性の尊重”、なかでも「パワハラ対策」に スポットを当てた内容でお伝えします。

【略歴】
民間企業にて9年間の人事部勤務の後、2002年8月1日に湯澤社会保険労務士事務所開業。開業後15年間で約15,000件の「人と組織のコミュニケーションエラー」を起点とする労務管理問題を「腑に落ちるアドバイス」で解決に導く。研修やセミナーでは、受講者の「盲点に気づきを与える」をモットー。2014年以降、パワハラ対策研修の登壇は、某大手通信会社及びグループ各社を中心に、延べ270回超、総受講者数13,000名(経営層・管理職層が中心)超の実績がある。



ご挨拶&会社概要

パワハラ振り返りシートの開発にあたって

グローイング 代表 平井俊宏

「一体感ある組織づくりで組織と個人の成長に貢献する。」

これは弊社グローイングの創業時に掲げたミッションの一つです。
昨今、採用マーケットは売り手市場となり、各社、採用力強化に余念がありません。

弊社でも社員採用や適正配置シーンでも一体感ある組織づくりに貢献しようと、「求める人物像との合致度(行動価値適合度)」や「上司との相性」を測定できるWeb適性検査「行動価値検査」を2012年より提供して参りました。

私どもが提供する行動価値検査は、ある導入企業様では新卒社員の1年目退職率が30%から0%に抑えるなどの実績があり、また、一目で合否のスクリーニングや、面接での確認ポイントが理解でき、傾向に合わせた面接質問例が豊富で参考になると喜んで頂いています。

一方、厚生労働省によると入社3年目までの学卒者の離職率は全体で30%前後(業種によっては50%!)。この数値は随分以前より大きな変化はないようです。この早期離職の原因の半分は上司との関係性にあるとも言われています。

求める人物像にフィットする社員を力をかけて採用していても、早期に退職されるのは、採用や教育に投下した時間・コストがもったいないというだけでなく、社内の一体感・雰囲気にも一定のダメージを与えます。

今回提供する「PRM:パワハラ振り返りシート」は単に管理職がパワハラを起こすリスクを算出するだけのものでなく、受検者自身の傾向に合わせて部下指導コミュニケーションのヒントを得て頂くものです。

自社にフィットする人材の採用と、上司のあり方がしっかりと噛み合って、社員として定着し活躍できる一体感ある組織の土台が完成します。パワハラ予防のための意識づけのためには勿論、管理職としてのあり方を客観的に振り返るツールとして是非、ご導入ください。

一体感のある組織づくりで
個人と組織の成長に貢献する

社名 有限会社グローイング
設立 2006年4月
代表者 代表取締役 平井俊宏
所在地

〒107-0061 東京都港区北青山2-7-26  LANDWORK青山ビル 2F

電話

03-6890-0477

顧問弁護士

GVA法律事務所

資本金

3,000,000円

事業内容 適性検査開発/販売、企業研修開発/販売、経営/人事/採用コンサルティング
所在地

〒107-0061 東京都港区北青山2-7-26  LANDWORK青山ビル 2F